どうしたら喋れるようになる? 答えは使うことを前提とした英語教育です。

グローバル化が進む社会で、使うことを前提とした英語とコミュニケーション・スキルの教え方をアドバイスしています。

あなたの生徒さんが今、サンフランシスコのレストランに座っているところをイメージしてください。

喉が乾いているのでとりあえず「お水を下さい。」とウェイトレスさんに言っています。英語で何と言っていますか?

「お水を頂けますか?」

日本人の多くが6年間の英語教育を受けているにも関わらず、海外に出た時にその場にふさわしい「お水を頂けますか?」が言えません。この現状を変える第一歩は『使うことを前提とした英語』を教えることから始まります。
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「お水を頂けますか?」

「今日はどんな1日だった?」

英語で「今日はどんな1日だった?」と聞かれた時、すぐに答えらる日本人の子供は少ないです。多くの子が固まってしまいます。このような毎日使われる英語にスムーズに答えられるようになるためにも、使うことを前提とした英語教育が大切になってきます。
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「今日はどんな1日だった?」

使うことを前提とした英語教育アドバイザー

こんにちは。阿部みちるです。カナダ・アメリカ生活は22年になります。子供が小学生の頃はクラスの保護者学級委員として小学校の先生のアシスタントを務め、カナダの教育に触れてきました。現在は日本の子供達の喋る力を上げる英語の教え方をアドバイスしています。
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使うことを前提とした英語教育アドバイザー